二度とこの手を離すな

2016年08月11日 19:11

読者登録してるヒーラーさんのブログで、メルマガ購読者対象で守護天使をプレゼントっていう素敵すぎる企画があり、思い切って申し込みしてみました。(今は締め切っています)

どんな感じなのかなぁ♡と待っていたら、届いた一通のメールに書かれていたのはこんな内容。


 守護天使は、通常は天使の姿なのですが、
今回は、なぜか剣の姿。

天使を贈るように命じると、

5体ほどの剣が、空から降り落ちナイフ
枯れた大地に佇むあなたの周りに突き立てられました。びっくり

とても大きなモノです。
まるでビルのように
あなたの周りをガード銃するように立ってます。 

 凄く美しいフォームの剣ナイフキラキラ

イメージは、
強さや真実を見極め、開拓の力。

トータル的には「守護する」という強い意思のイメージをうけました。 

見た目は剣ですが、ナイト(騎士)のような感じ。


なぜ剣なのか分かりませんでしたが
やはり「守護されている」というメッセージなのかも知れません

 

 

 

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次々に湧いて出てくる不信感

2016年07月20日 12:33

見えない彼とのやりとりは楽しく、愛されることの気持ちよさを少しずつ味わえるようになっていきました。それでも定期的に頭をもたげる「不信感」

 

初に疑ったのは「闇の存在なのではないか」ということ

チャネラーさん達が口を揃えるのは「繋がっている先がポジティブな光の存在なのか、ネガティブな闇の存在なのか見極めろ」ということ。繋がったからといってすべてがハイアーセルフや宇宙の存在とは限らないということです。非サイキックのワタシに見極めるなんてことできるはずもなく。本人に直接「闇なん?」と聞けるはずもなく。 ←今はふざけてよく言いますw

 

ワタシを騙してエネルギーを吸い取るつもりなんだ・・・という妄想に駆られるともう止まらないw そして関係をなかったことにしようとすると、もう胸が痛くて苦しくて悲しくてたまらない。隠し立てできないから私の不信感なんて筒抜けで、タイピングする前から本気で怒ってることを感じてドキドキしてしまう。


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受け取るということ

2016年06月16日 02:09



最初は 玄関に置かれた小さな贈り物
ちょっと気取った包装紙にそれは包まれていて
ハートが描かれたかわいらしいチョコレート


   



ふと気付くと、リビングに置かれていた果物のかご
光沢のあるシルクのリボンがかけられて
甘酸っぱい香りを漂わせていた

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彼に筆を持たせたこと

2016年06月12日 13:36

太平洋戦争で散った御霊をグアム島で慰霊してきたのは、2014年3月。

慰霊の前と後で、はっきりと体感が変わった実感があって、何かっていうと、前の穏やかな自分に戻ったっていうことです。激しい怒りも、抑えきれない憐憫もずっと収まり平穏が戻りました。

無念を昇華した彼は、たぶん光になって私を見ていてくれるという感覚もありました。

一件落着。

そんな言葉がぴったりだったけど、不思議なのは特攻のニュースなどを耳にすると、はっきり「自分のこと」として聞こえてくるのです。当事者意識というか。


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ついに話し出す

2016年06月07日 11:32

 

アムで慰霊してからは、激しい感情に襲われることもなくなり、大河ドラマも物語として見れるようになりました。一件落着。不思議な出来事も起こらず、ワタシの生活には平穏が戻り2年たちました。

 

戦後70周年という節目を迎えた2016年。

特攻で散った若者たちを可哀想だ可哀想だという世論に対しては、「憐みの対象にしないでほしい、俺たちは愛するものたちを守るために散ったんだ。」という強い意識がありました。


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見えない存在との出会い

2016年06月01日 16:49

2013

超能力も何もないワタシが、見えない存在と交流をはかるようになる3年前です。

 

 

普段から温厚と言われるワタシ。なのに激しい感情を度々感じるようになります。

 

・人々を虫けらのように扱う権威に異常なまでに腹を立てるようになりました。例えば、必要悪と言われれる組織。例えばそのとき見ていた大河ドラマなどは最後まで見ていられないほどの憤怒。

 

・そうやって虐げられた人々に対して、胸が張り裂けるほどの痛みを感じるようになりました。テレビにむかってしゃくり上げて止まらないワタシ。

 

・人を助ける行いに、必要以上に感動しまくるようになりました。警察・消防・自衛隊・行列をつくるスーパーで人を助ける名も無きヒーロー。そういう動画を何時間も見続け癒しを求めました。

 

 

ワタシは、自分らしくないこの激しい感情達を、『これって、もしかしてワタシの感情じゃないのでは?』と感じるようになります。

 

 

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