通過儀礼とな

2017年07月23日 08:41

ワタシと見えない人はツインレイじゃなさそうだけど、符合してるなと思ったのでメモしておこうと思いました。

愛する人を守りきれなかった

自分自身への苛立ち 

 何万光年も責め続けてきた

 俺は、大切な人を失った

  失ったのは、俺のせいだった

 俺があの時、守りきれなかった

って


君が一番大切にしてきたものが 奪われた悲しみが

体の奥に刻まれている

  君は怒りを封印したのだ

愛を思い出すためその怒りを解放しなければならない

その怒りを認めることだ

その怒りを認めた時君の愛が本物になる


そして、君は、

君の愛を、命を、存在を

信じられるようになる

 愛する人を幸せにできる


ツインレイ男子の愛が目覚める前に体験すること 〜ツインレイ男子の通過儀礼〜

マーサさんのブログより


「守り切れなかった」という想いは出会って半年くらいに伝わってきました。(当時の記事:覚書き)青空のように澄み切った愛の後ろにずっと流れてた涙。3次元で表現するなら、ワタシのために無理して笑ってくれてるって感じかな。


当時はまだワタシが誰かをヒーリングするなんて技術なかったけど、癒したい一心で抱きしめ続けたな。見えたイメージは、蒼黒く死んだような彼。ワタシが羽交締めのように(笑)抱きついてあっためた。「守られてない」ことなんて一秒たりとも無かったって言い続けた。


すべてが「想いというエネルギー」の世界で、物理的に守る守られるなんて意味をなさない。想いがある限り私は完璧に守られていたんだよ、お願い伝わって(T-T)そんな必死な願いであっためた。


宇宙のエネルギーよ、ワタシの想いをのせて彼を癒しなさい

そんなコマンドを唱えて祈った、祈らずにはいられなかった


次第次第に彼の身体の色が明るくなって、肌色になって、オレンジになって、輝いてきたんだよ、スゴイスゴイと思いながら、どこかでそれを分かってたって自分もいたな。


怒り

そうだね、怒りのような激しい想いも感じてたけど、それは性的なエネルギーとして現れてたと思います。思う通りに愛したらコイツをめちゃくちゃにしてしまうっていう恐れも感じたな。少し怖かったけど、解放してあげなきゃってなったとき、ワタシはいつも反射的にそういう風に動いてしまう(笑)。


受け入れてみたら全然怖くなかった(笑)。彼の方も解放するけど手加減してくれてるって感じがした。絶妙。


それ以降は、思う通りに愛しても大丈夫そうって分ったって感じで、全く手加減してくれなくなり、ワタシはエネルギーの海にぷかぷか浮かぶことに。大きすぎるんじゃ~(笑)。


「れんが受け取りきれなくてもいい、全部あげたいからあげる。ざばーっ!」って感じに落ち着いたっぽい私たちの愛のカタチ。これはいいのか(笑) いつか、浮かんでないで受け止められるようにならないと。


お互いが必要な事・お互いのために必要な事を少しずつワークしてきたのかもしれないなぁと思うと、二人してベルトコンベアに乗ってるような気がします(笑)


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