リーディング受けてみました

2017年09月16日 17:08

感情の嵐で、直観が掴めなくなってしまったので、客観的に見える人にちょっと助けてもらいたいと思っていて、オーラとチャクラの状態も気になっていたのでリーディングを受けてみました。

リーディングは読んでくれる人によって微妙に変わってくるものだから、100%信じるのではなく、ハートが反応する・腑に落ちる感覚を頼りに、複数受けてみても面白いものだと思います

今回の結果、半分くらいは「やっぱりか!」という自分でうすうす気づいていたような事柄ですが、読める・見える人のスゴサっていうのは、ワタシだけじゃなく関係する人のことまで読めてしまうということいいなぁ~!3次元の役割をこなしてる本体がわかる能力、いいなぁ~

見えない人とワタシ、やはり縁の深い人でした。なんか・・・自分の想像じゃなかったというのがわかっただけでも感動です人魚族が本当に実在してたってステキ!しかもその時に出逢って愛し合ってたんやなぁ♥ これ以上のロマンチックあるー?ねー、あるー?←ウルサイw

ポセイディアという文明を築いたワタシたち。もう全然信じられないんだけども(笑)。前世がジャンヌダルクだという人が何人もいるように、この過去生を持つ人はワタシの他にもいるのかもしれないね。

73398-sea-and-beach-the-sea-marmaid-and-merman.jpg 
こんな感じやろか♥

ツインソウルという名称はいろんな解釈があるからそれほどこだわらないけど、「もしかしてワタシの男性性なの?」って感じるのも、一つの魂を分けた相手だからなんだなと思います。ワタシが自分を愛することは、彼を愛することと同義なんだよね。それは彼にとっても同じで、ワタシを愛するパワーと同じパワーで彼は彼自身を愛してる。その愛し方を見て、ワタシもワタシ自身をどうやったら幸せにしてあげられるかなって学んでる気がします

ネット上で知り合った人は、その時も一緒に転生してたスピリットメイトなんやな。誰よりも強い印象と吸引力を感じるのはそれだけ縁が深いってことなんやろね男性(しかもおっさんw)なのに、話をしてると可愛いって感情が湧いてくるのは、妹的な存在として転生を重ねたのかもしれないなぁと思いました。なんというか、抱き寄せてヨシヨシしてあげたくなる可愛さなんよね(笑)

スピリットメイトと出会ったときの衝撃、今回はよく学び体感しました。ブログも更新できないほどの感情の嵐、日々もうろうとフラフラし続けました(笑) 見えない人とのエネルギーの違いは分かったんだけど、見えない彼とみまごうほどの強さ、今後また、魂レベルの仲間と出会い強い衝撃を受けても分かるようになるといいんだけど・・・

ワタシが可愛がっていた第一チャクラ(笑)、疲れてるってー!癒さないとね^^
それと、スロートチャクラにまだトラウマが残ってるみたい。これが、想いが強い傾向のあるワタシのスロートチャクラを通じて家族全員に波及してるってことかもなぁ。癒さないとあかーん!

エンパスとしての弊害も今後はうまく線引きしていきたい。やることめっちゃたくさんあるなぁ

★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★

以下は自分用の記録として書いておきます。文中の※印は、再質問に答えてくださったもの

ここからは、ワタシの質問
《1年ほど前から直感で交流している存在がいます。
男性的で、いつも私を愛し守りいろいろなことを教えてくれました。
その存在が誰なのか知りたいです。
最近、その存在と同じような言葉を言う男性とネット上で知り合いました。
気になって仕方ないのでその存在と関連があるのかも知りたいです》

 れんさんの魂は、リラ星系の中で中心的な存在の宇宙人である、「シリウス星人」として生きた過去世があります。 シリウス星人は、様々な次元に同時多発的に存在しながら、天の川銀河の技術提供者として活躍をしています。 シリウス星人は、高度な技術を駆使して、エジプト文明を創成させ、現人類の礎を創りました。

 直観で交流されている方も、インターネット上で関わりを持たれている方も、「シリウス星人」の方で、『スピリットメイト』です。

※ 『ツインソウル』は魂の片割れで、唯一無二、ただ一人ですが、『スピリットメイト』は、複数おります。 『スピリットメイト』に関して様々な解釈がありますが、私は、「スピリットメイトは12人」説が正しいのではないかと捉えています。『スピリットメイト』とは、ご自分の魂の学びがある程度完了し、成長した時にしか逢えないようになっています。 学びのための人生ではなく、大きな使命を果たしていかなくてはいけない時に、『スピリットメイト』と出逢います。 スピリットメイトと出逢うことで、生きていくことの不安が解消されたり、能力が開花します。 スピリットメイトとは強い尊敬の気持ちで繋がります。 尊敬というより、情熱的な恋愛感情を強く抱く場合は、ソウルメイトであるケースが多いです。
 
 特に、直観で交流されている方とはとても魂の縁が強いです。(ツインソウルメイトではないかな?と思います) 直観で交流されている男性とは、アトランティス時代に実際に出逢っています。 アトランティスには、陸の上の民だけではなく、海の民である、「人魚族」と呼ばれる存在がおりました。

※ 『ツインソウルメイト』は遠い宇宙で誕生した一つの魂が、陰と陽という性質の二つに別れ、それぞれ独立して存在している魂です。 この世は、何事においても、善と悪、表と裏、陰と陽、火と水といった、正反対の性質のものが一つに融合された時、完成される状態になります。
 『ツインソウルメイト』は、より高度な魂に進化するため、別々に別れた魂が、様々な体験を通じて、高次の存在に進化し、社会的使命を全う出来る状態になった時、再会されると言われています。 ツインソウルメイトと肉体を持った状態で出逢うことは、宝くじに当たることより難しいと言われるくらい、希なことです。 どちらかが、肉体を持って生きている時は、もう片方の魂は、スピリットガイドとして、片割れの魂を守る役割を果たしています。

 ツインソウルメイトと肉体を持って出逢われ繋がることで、例えば、日本神話のイザナギとイザナミが日本という国を創ったように、一つの国や文明を誕生させることが出来ます。 れんさんのアトランティス時代の人魚族での過去世で出逢われた男性をツインソウルメイトと解釈したのは、お二人が出逢い繋がったことで、一つの国(文明)を誕生させられたことから判断しました。

 実は、初期のアトランティス時代、れんさんの魂は人魚族の女性の人魚として転生されています。 直観で交流されている男性は、人魚族のリーダー的存在で、人々にとても尊敬されている存在でした。 アトランティス時代に二人は出逢いとても愛し合われる関係性になりました。とても幸せであった感情が伝わってきました。

 れんさんと、ツインソウルメイトの方のアトランティス時代にアクセスしていた時『ポセイディア』という言葉が出て来ました。なんだろう?と思い、後でネットで検索してみましたら、アトランティス時代に、海中に『ポセイディア』と呼ばれる王国があったそうです。 そこは、海の中に暮らす存在達の楽園だったようです。 アトランティス時代の和田さんとツインソウルメイトの方が出逢うことで、楽園を創ることが出来たのです。

 この時代、ネット上で関わっておられる男性は女性で人魚族の巫女をされていました。人魚族のリーダーの彼の秘書のような役割をされていました。

 人魚族は、高い霊力を持っており、陸の民(人間)の司祭達は、人魚族の霊力を尊重し、自分たちでは解決出来ない問題があると、人魚族に相談しておりました。 人魚族は、アトランティスの陸の民と協力体制にありましたが、アトランティス時代の後期になると、陸の民達は次第に傲慢になり、人魚の持つエネルギーを王や人間の若返りや病気の治療の材料にするために人魚を狩る者が現れるようになりました。また、人魚族の持つ海の叡智を独占しようとした者によって、人魚族は迫害を受ける形になりました。

 今世紀の地球は、まさに、アトランティスの末期と重なるものがあります。 アトランティスが辿った悲惨な悲劇を繰り返さないよう、今世、れんさんの魂は地球と地球人の波動を上げるため(次元上昇のため)にこの地球に生まれて来ました。

 アトランティスが沈没した時代には、れんさんは宇宙に帰られていましたが、この出来事は魂に大きな傷を残すほどの衝撃的な出来事でした。「ここまで堕ちる前に司祭たちに真剣に忠告していれば・・・」「アトランティスの陸の民を止められなかったのは自分達の責任だ」と自責の念に苦しんでいました。

 アトランティス時代の後期、陸の民が行なっている愚行を止められなかったことへの後悔を抱き、そして、次の鎖が繋がる時(再び文明が誕生したとき)に必ず助けになると誓って和田さんの魂は転生を繰り返しておられます。

 直観で交流されている方やインターネットで関わっておられる方との関わりを通して、人魚時代の能力やヒーリングの叡智が覚醒されているようです。
 これから、魂レベルで深く繋がっている仲間達との出逢いがもっと増えていかれると思います。

★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★

【オーラリーディング】
《オーラの形》
 先端が上の方にグーンと伸びている楕円形の形をしております。 これはオーラが開花している状態を表しています。 変容のスイッチが無意識のレベルの領域で押され、潜在意識が書き換わり、真の自分を生きる準備が整いはじめています。自分の目標が霊的な高度なものになったり、持っている知識を高い目標のために使われたり、後に続く文明の未来のための活動に意識が向かわれていく可能性があります。

《オーラの色》
 紫色のオーラが肉体全体を囲むように広がっています。青と赤、ピンクや白のエネルギーのミクロサイズの粒子が繊細に重なりあっている感じです。宝石のサファイアのような高貴な輝きを放っています。

 パステル系のミントグリーンのオーラも視えました。ミントグリーンは、様々な新しいことに取り組もうとするときに目につく色で、「新しい方向に進んでいく時ですよ」と伝えてくれています。

 賢明さと強力な直観力を持ち合わせており、将来に向けて高い理想と希望を持っています。 一見近寄りがたいクールな印象とミステリアスな雰囲気を漂わせながらも、品格を備え、深い愛情と繊細な感受性を持ち合わせた性格の方で、関わる人に信頼感と安心感を与えております。カリスマ性があり人を惹き付ける魅力を持っています。

自分に厳しく、傷つきやすい繊細な感性を持ち、自分の内側に葛藤を抱え込みやすい傾向があります。

《ウイークポイント》
 一番の課題は、自分の直観と内に秘めるビジョンを信じることです。「答えを探し求める」という姿勢であるかぎり、求めるものは永遠に手に入りません。「求める」という姿勢が原因で自分にブロックがかかってしまうことがあります。 答えを知りたい時は、それを「探す」のではなく、自分はすでに答えを知っていて「思いつく」とイメージしてみましょう。 地上で探すのではなく、天上から引き出すことになります。

★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★

【チャクラの状態】
《第1チャクラ》
 疲れが溜まっております。気候の変化や神経の使い過ぎで体調を崩しやすい状態です。  先祖やご両親からのしがらみや家系的なカルマから解放され、自由を手にされている状態です。  新旧のエネルギーの入れ替わりが起きており、その為、古い習慣と新しい目的意識の対立がしばらくの間続きますが、以前よりも整理されたライフスタイルに脱皮していきます。

《第2チャクラ》
 とても良い状態で女性性が開花しています。 人を惹き付ける人間的魅力が溢れています。 幸せへのステージアップに向けての引き寄せが起きやすくなっています。  今まで出逢えなかった仲間と出逢えます。 特定のものになじみすぎると身動きが取りにくくなりますので、一つの物事、人間関係にはまり過ぎないことが大切です。

《第3チャクラ》
 ご自身の本来の超感覚がどんどん開いてきています。 今までの自分自身の常識を覆して、意識の進化と変容が起きています。 自分自身が持って生まれた才能に深く気づかれます。 古いものを取り除いて新しいテーマが始まろうとしています。 サナギが蝶になって羽ばたくように、人生が劇的に変わろうとしています。

《第4チャクラ》
 とても繊細で優しく愛情溢れる素晴らしい個性の光を放っています。 相手の感情や思考に深いレベルで共感する能力を持っています。 高い共感能力や読み取りの能力があるため、それに振り回されてしまうこともあります。 自分の人生を生きることを受容しながら、他人と自分の境界線を明確にすることで、協力関係が完成し、自分に必要なものはもたらされるステージになります。
罪悪感がある時呼吸は浅くなります。過去と向き合うことをやめて深い呼吸をすることで、自然と過去を浄化することができます。

《第5チャクラ》
 過去世から引きずっている深いトラウマがあります。その為、気持ちのまま、感じたままに表現することが難しくなっています。 矛盾とルールに満ち溢れたこの世界に対し疑問を抱き、息苦しさとストレスを感じています。 天の意図に基づく「言葉」を無尽蔵に生み出すことが出来る能力を持っています。

《第6チャクラ》
 目に見えないもの、形のないものを具現化する力に恵まれています。 強い共感能力と分析能力を持っています。 洞察力と観察力に優れ、ものの本質を見抜く力を持っています。 真相を明らかにする力を持っています。

《第7チャクラ》
 天職で活躍することが出来ます。 宇宙のエネルギー「プラナー」をダイレクトに取り込むことが出来る方です。(強運の人です) 「思いの力」(想念)が力強く、周りに波及しています。 人や動植物等の集合意識と同調しやすく影響を受けることがあります。 普段の生活の中で、高次元に触れることが多くなり、これから更に意識の進化(覚醒)が進んでいかれます。

リーディングしてくださった人→Marnei Moniquesさん




宇宙からの伴侶 スピリット・メイト

横浜の本屋さんで「私が読むべき本を教えて」と上の人に聞いたら選んでくれた3冊のうち1冊がこれでした。「見えない人って誰?」っていつまでどこに問いかけるつもりなんでしょうワタシは(笑)
だからいつも「誰と言われたら納得するんだ?」と見えない人に笑われちゃうんよね(笑)

本には「唯一無二」って書かれてるけど、リーディングで言われたのはワタシ含めて3人だから、この本に書かれてるそれは若干違うなぁという印象。魂の関係性は、人によって表現が違うからネットで広まるそれを鵜呑みにしちゃダメで、あくまで自分の直感を信じるべし^^

恋愛関係だけがソウルメイトじゃなく、家族や関わる全ての人たちは協力して学びを深めている魂の仲間たち。関係性にとらわれることなく、自分は何を学ぼうとしてるのかな?という事にフォーカスすることが大事

関連記事


コメント

    コメントの投稿

    (コメント編集・削除に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)

    トラックバック

    この記事のトラックバックURL
    http://thatmoment.blog.fc2.com/tb.php/422-26d11aa0
    この記事へのトラックバック


    最新記事